逃去防止器を設置した翌朝の様子


やはり騒動は起きていた。少なくともこのハチたちは巣を出るとき防止器を経験しているはずだが、簡単には慣れないようだ。見当違いな場所を徘徊するものや、通れる開口を探して苦労するものもあれば、すんなり通過するものも見かける。

これでも最初に試用で付けたときに比べると混乱は少ない。

まだ防止器の中にオスの姿は見えない。

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OJerBlog更新:2016/11/30

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