鹿島港に活気戻る

いやあ、ひさびさである。震災の前にそろそろとおもっていたら、あんなことになってしまい、さらに原発の追い討ち。後者はいまだ一向に終息の気配ををみせないが、なにはともあれ近場の漁が再開されたことは目出度い。さっそく、お願いした。これが海近くへ引っ越した醍醐味。漁師さんの商売に差しつかえるといけないので、詳細は控えるが当方ほどの貧乏人にも十分あがなえる、というか普通の魚屋ならどの一匹でも買えるか?という値段である。
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タイ、ホウボウ、ヒラメ、マコガレイ。ヒラメはまだ生きている。

さあ、包丁、研がなくっちゃ。

追記 準備ができて蓋を開けると、裏返しになったカレイが一番上になっていた。写真で氷の下から右に頭を出しているのはヒラメだが、その下敷きになっていたカレイが、生きていたのは俺だとばかりに躍り出たのだ。→生きていたのはカレイでした。ぽりぽり。
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清見寺 五百羅漢

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OJerBlog更新:2016/11/30

西蓮寺大銀杏黄葉2016

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